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カテゴリー:ターミナルケア

目次

予後の予測

ターミナル期で予後を予測して看護展開を行うことは重要です。
週単位、日単位の予後予測と予後に応じたケアを行いましょう。

症状コントロール

緩和ケアにおける評価尺度には、STAS-JやIPOS(STAS-Jの後継版)があります。
在宅において臨床で活用するにはハードルが高いかもしれませんが、評価すべき項目の参考になるので、挙げられている項目について、さりげない日常会話のなかから確認をしていくとよいでしょう。

疼痛に対する支援方針

倦怠感に対する支援方針

呼吸困難に対する支援方針

悪心・嘔吐に対する支援方針

せん妄に対する支援方針

食べられないことへの支援方針

大量腹水に対する支援方針

脱水に対する支援方針

死前端嗚に対する支援方針

口渇・口腔内乾燥への支援方針

鎮静が検討されたときの支援方針

オピオイドの知識

オピオイドの基礎知識

オピオイド薬

点滴を希望されたとき

PCAポンプの使用

グリーフケア

利用者様が亡くなった後のご家族のグリーフケアについて、以下の資料を参考として関わっていきましょう。

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